VTV-9000シリーズでは、新しいプログラムレス・インターフェース「セル・フロー方式」を採用し、より簡単に、わかりやすく、管理しやすく進化しています。

簡単設定が立ち上げ工数を減らします

使いやすいインターフェースは、導入の立上げ工数をこれだけ削減できます!

簡単設定が立ち上げ工数を減らします

シート登録機能

シートごとに登録をしていくと、設定が完成します。

シート登録機能

左から右へと順番に登録していくだけで、簡単に設定が完了します。

左から右へと順番に登録していくだけで、簡単に設定が完了します。

ピント調整アシスト機能

レンズのピント調整は、個人の感覚に頼らざるを得ない作業です。しかし、VTV-9000シリーズでは、誰が作業をしても同様になるようにピント調整をアシストします。

ピント調整アシスト機能
ピント調整アシスト機能

同じ設定を複数台へ一括送信

VTV-9000のタスクデータを一括で収集・配布できます。一つのタスク設定を複数台に適用させることができるため、例えば、ソフトウェアのアップデートや検査項目の追加などの際に力を発揮します。

同じ設定を複数台へ一括送信

開発工数・開発費用がかかりません

VTV-9000は、汎用型の画像検査装置のため、プログラムレスで検査アルゴリズムが構築可能となっています。もちろん、高い処理能力、大容量、高画素カメラの接続などの特長は、そのままです。